ぐだぐだ日記@そも162

げんそーいりとかげんそーいりとかげんそーいりとかとうほうのはなし。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:-- | スポンサー広告 | Trackback(-) Comment(-)
どうも。課題にまみれてますそもです。

新作の方について解説。微妙にネタバレどころか、かなりしてます。

完全にストーリーはフリーダム化しています。

正直に言えば、幻想郷で殺人を起こすのすら難しい予感がしました。
妖怪がいるわけですし、殺人だけだったら本当に東方が関係なくなるような……。
既に東方自体おろそかにしがちな現実です。

しいて言うなれば童話の替え歌が入る程度であり……原作に準拠はできないかも知れません。

10人のインディアンのパロディにしておけばよかったかも知れませんねorz

直接的な殺人ではなく間接的な殺人である事自体で既に。
そこは東方の亡霊の設定の項に注目してみると良いかも知れません。

言葉の通りです。

[死者の霊のうち、死んだ事に気付いていないと、
 成仏出来ずに亡霊となる事がある。 (東方求聞史記より・一部要約)]
補足説明をするとこのパターンに当てはめます。

話できるのか?とコメントされていましたが、東方の設定では話す事も触れる事も可能。
よって誰なのかは分かりません。





ヒント:
亡霊本人に悪気が無くても、接触していればいつの間にか死へ誘われる。
一見、亡霊自体は死んだ後も一緒に暮らせて幸せそうだが、
永遠に彷徨い続けている上に、気が付くと家族全員死んでしまう事もある。
(東方求聞史記より・一部要約)

死んだ事に気が付いていない場合、自分の死体を見ると消滅する事もある。
スポンサーサイト
Comment
≪この記事へのコメント≫
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
Secret: 管理者にだけ表示を許可する
 
Trackback
この記事のトラックバックURL
≪この記事へのトラックバック≫
Designed by aykm.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。